若い頃は根拠のない自信だけで突っ走ることもできる 歳を重ねると 自信を保つためには何か必要になる 一言でいえば、 「俺にはこれがある」 といえる何か それは物質的なものでもある程度は根拠と成り得るだろう だけど、本当は絶
今日は烏に襲われた。 恐ろしかった。 信じられん・・・・ 不気味である。
情熱を持ち続けるのは困難だ。 だが、時間を忘れて没頭するほどのもの、ひとつくらいは必要だ。 それは、金のためじゃない何か。 ストイックなのは決して悪いことじゃないだろう。 自己鍛錬はいつも必要だ。 だが、そ
若いときは誰もが美しい。 これは、単に顔の造形が美しいとか、身体的にとかという意味ではない。 強いて言うなら、ピュアさなのだろうか。 ある程度の年齢に達すると、醜さは如実に表れる。 それは、生き方からくるも
何もないのに、悪いことなにも起きてないのに なぜかとても切なくなったりする なぜだろうか 本当は、分かっているのかもしれない 明確にしすぎると、後悔が自分を襲うのか
どこかの街いた。 身に付けていたクロムのキーチェーンが錆びて、どういうわけか伸びきった状態になっていた。 良く考えると、くすみはするが錆びることはないんだけど・・ それをなんとか元に戻そうとするんだけど、そうこうしている
「大切なものを失う」とかって表現をきくだろ? それが不可抗力以外であれば、それはもう自分の責任だろ? 要するに、大切じゃなかったということだ。 本当に大切なら、絶対に失わないはずだから。 のハズなのだが。
先週から炭水化物無し生活をしている。 3日くらいで1.5キロくらい減量できたよ。 サラダと鶏肉とフルーツがメイン。 でも、赤身のステーキは食べたよ。 米はだめだが、ステーキは良いらしい。 いきなりステーキには、ステーキダ
つまり、皆、カネに縛られているのである。 解放されるには、世捨て人になるか、事業主になるしかないのだ。 それでも完全に自由ではないが、幾分マシにはなる。
今、あなたに入ってくる様々な情報、それが現在のあなたのポジション。 政治、経済、遊び、ゲーム、芸能関係、クルマ、流行りのナントカとか。 高尚なことから下衆なことまであるだろう。 毎日入ってくる情報はどんなもの? 意識的に